2018.08.01 HITOMI MASUDA

アートチップアワード2018③

前回は洋服に色を付けたところまで…✨

ここは完全に次回への課題になりましたが

洋服の皺、ぜんっぜん意味分かりませんでした😂ww

描けば書くほど迷宮入り…

迷路から全く出られない状態m(__)m

↑やけくそになって一回リセットしようと思ったら

失敗した の図。

 

それでも何とかそれっぽく(?)出来たので

深く考えすぎずここで描き込んだアートが

消えないようにジェルでコーティングです。

 

そして、女の子が描き込めた時点で

あれやこれやと周りの装飾をいろいろ考えていたのですが

なかなかしっくりくるものが無く時間だけが過ぎていく😭

何か繊細な物は入れたいという事だけは

決めていたのですが今までの作品で入れたことのないものを

入れてみようと思いお花に決定🌼

まずはお花を描き込む前に蔦と葉っぱ🍃

これ誰も気づいてくれなかったかもしれませんが

実は真ん中の女の子を中心にハートの形になってます(笑)

 

左の女の子なんて蔦に寄りかかってますけど

これ現実世界で出来たら蔦めっちゃ強いですよね。

でもいいんです、ネイルはファンタジーなので🌈(笑)

 

次回はお花の書き込みからです🙌

 

—– ますだ ひとみ —–

 

3 件のコメント

  • 藤原 淳美 より:

    何回でも眺めちゃう(笑)
    もうね、私からするとこんな繊細に描けて天才的!
    大尊敬なのに迷宮入りしてたのね…
    神の手 増田!!!
    繊細さもそうなんだけど、ブリリアントな夏?
    からこんな素敵なデザインが浮かぶことがすごい!!

  • takenaka nobuyuki より:

    何も苦労せず・・・
    要望にまかせて・・・
    ハサミが踊るように動いている・・。

    でも真実は
    ひとハサミ毎に考えながらCUTしているのです。

    力加減・・・
    髪をとる分量・・・
    どの部分を取り分けるのか?

    毎回CUTさせていただいている常連様の髪であっても
    来店される季節は常に違うので
    湿度の差から髪の跳ね具合が微妙に違っているのです。

    故に・・・
    「ひとハサミ毎に考えてCUTしている」のです。

    増田さんの苦労は・・・
    きっと僕の想像を超えるレベルなのでしょうね。

    「プロ故に挑戦しなければならない」
    この姿勢をいつまでも保ち続けましょうね、お互いに(^0_0^)

  • 祗園 より:

    もうね、マッスーの存在がファンタジーだよw
    発想も、細かい画力も、何もかもが楽しい🎶

    毎回、人知れず苦労してたマッスーの頑張りをこうしてみさせてもらえるのは、楽しい限りだよ(*´∀`*)
    制作側の裏話的な感じですごく楽しみ(o^^o)

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